アクリル、CGイラストで表現するファンタジックな夢空間を紹介 My Yahoo!に追加

絵の世界と音楽の世界

作品(絵)を描く時は音楽を聴いています。

クラシック音楽、映画音楽、歌、等その描く作品に

よって変えてはいますが、絵は手で書くものですがやはり

頭の中の映像の世界の表現なので、絵の世界にどっぷり

浸ることができることがイラスト、絵画の作品を描くこと

では大切な事で描く世界に合わせた音楽を聴きながら描い

ています。

音楽の中にも絵の世界が広がってきますからね。

大体いつも聞いている音楽はモーツアルトなんかが多い

のですが、絵の世界が広がって来るような音楽ならジャズ、

アニメ音楽現代音楽、ポップス等どんなものでも聴きます。

宇宙の絵を描く時は宇宙的な音楽、ヨーロッパの風景を描

く時はヨーロッパの音楽、と言うように描く絵の世界に

どっぷりつかって描けることが出来れば最高です!!。

なかなか音楽と絵を描いている時の状態が一体化すること

はありませんが、まれに一体化するときは最高の幸福感を

感じますが、まれです。

しかしまあファンタジックなきれいな事を言ってますが

、一番の幸福感を感じるのは、良い仕事をして

収入が多くなって、いわゆるふところが暖かく思える時で

すかね・・・・本音は^^;(笑)


posted by 夢の旅人 at 11:44 | 夢空間への旅

夢の世界の原点は子供の時代にある

宇宙の絵海の絵建物の絵・等色々描いて来ましたが、

だうたいこれらの絵は、今まで見てきた絵とか、風景等が影響

されてますが、

しかし、その影響を受けた絵に影響を受けたと言う感性は

ある意味子供時代からのものであると思いますね。

子供時代のイメージとなれば普通はふるさとの絵とかわらべの絵とか

になるのですが、やはりここは未知の世界を求めていた少年のころの

思いと、夢の世界を旅してみたいと言う想像力があったからなので

しょうね。

星空を眺めていても、星空そのものの美しさをながめているだけでなく

この宇宙の向こうにはどんな世界があるだろうかとか、星空でも海でも

風景でもそうですが、なにかワクワクするような世界が好きなんですね。

子供のころに体験したり感じたりした事は30年40年経ってもかなり影響

してくるものなんですよ。

そう考える今は何でも物があり手に入る時代ですが、かえって私達の

何もなかったころの方が幸せだったかもしれませんね。

ゲームやテレビはなくても、自然の世界で遊んでましたからね、

なにもないから、よけいに想像力が膨らんできたのでしょうかね。




私のホームページギャラリーです私の夢空間はここにあります。
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posted by 夢の旅人 at 11:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢空間への旅

星空から宇宙空間への旅

小、中学校のころより宇宙がすきな天文少年でした。

ボール紙」でまるめ、虫眼鏡のレンズで作った望遠鏡

で星を見ようとしていたのを思い出します。

裕福な家庭ではありませんでしたので、天体望遠鏡なんて

買う事もできなかったころです。

小学校の時の同じクラスの生徒の一人が誕生日に

天体望遠鏡をを買ってもらったと聞いて、うらやましくて

しかたがありませんでしたね。

天体望遠鏡を買ってもらったクラスメイトはたしか

火星を見たと言う事をクラス発表会かなんかで発表していました

ああ、火星が見たい、そんな思いがずっと募ってましたね。

私が天体望遠鏡を手に入れたのは、中学一年の時、たしかお年玉

をためたお金で1.500円ぐらいの天体望遠鏡の工作キットを買って

星をみた覚えがあります。

今から考えてもお粗末な天体望遠鏡でしたが、初めて見た月の

クレーターには感激しましたねえ。

またさらに、土星の輪を見たときの感激は、新星を発見したように

超感激しましたよ。

それからは、天文誌をみながら、片っ端から星をみました。

天体望遠鏡で見る星々は未知の世界を探検しているようにわくわく

しましたね。

35年前なら市内でも天気の良い日なら夜には天の川がよくみえました。

それこそ、ちょっと西の方の今の本巣・大野町あたりまでいけば満天

の大宇宙のパノラマが見えました。

シルエットになっている山の上から(伊吹山と池田山)ずっと天頂

めがけての大銀河と表現したいくらいの星が見えていたのを覚えて

います。

まるで宇宙空間の中に自分がいるような宇宙の夢空間でしたよ。

そんな少年のころの感動とあこがれはいつまでも持ち続けたいですね、

そしてそんな感動を夢空間のNOKURAアートとして描いていきたいと

思います。


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posted by 夢の旅人 at 13:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢空間への旅

芸術というものの見方?

私の仕事は絵を描く事、別の言い方ではイラストを描く

からイラストレーターとも言います。

私自身の絵はドリームアートと言ってますが、芸術性と

言う話になると、いったい何が芸術なのか、どういう物、

どのような絵画が芸術なのかはっきり言ってわたしにも

わかりません。

これが芸術作品だと言った作品をよく美術館等でよく

展示されてますが、正直、芸術はわかりません。

わたしは、絵も音楽もその人が見て聞いて楽しめるもので

あれば良いと思っています。

音楽で言えば心地よく心が安まったり、躍動的になったり

できる音楽です、絵画もそうだと思いますが。

絵とか音楽は、とくに絵の場合は主観が多く入り込みます

ので、何が良いと言うことは言えません。

音楽はスポーツと同じでテクニックの上手さなんかでも評価

されますが絵に関してはテクニックとかは関係なくても

味があると、中には像が鼻で描いた絵が芸術だと言って高値

で売られていますと、絵画に対する価値感がどこにあるのか

わからなくなってきますね。

と、言っても価値と言うのは人それぞれの価値感ですから

なんとも言えませんが。

芸術とは、どんなものが芸術性が高いものであるかは、見る目

を養わなくてはわからないのかもしれませんね。

音楽もそうですが。

わたしがギャラリーや美術館等で絵画を見るときは、

見た瞬間 「お〜!これはいいなあ。」

と思うか思わないかで判断しているだけです。

お〜これは、の中には私なりの評価の構成・感性・描写力

等を見ながらやはり判断してますが。

これはあくまでも言葉の目安であって、実際は感覚で見ています。

どちらにしても、芸術と言う事をむづかしく考えるのではなく

素直に、「お〜!これいいなあ」

と言う感覚で音楽も絵画も聴いたり見たりして行けばいいん

ですよね。


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posted by 夢の旅人 at 10:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢空間への旅

夢空間への旅

nokura4.jpg何度も夢空間と言う言葉を使っていますが、私の描く

夢空間のアートによって夢空間の旅として見ている方

が夢の旅をしてもらえたら卒しく思いますね。

映画でもそうです、見ている人が映画の画面の中に

入り込んでもらえる事が良いのですね。

音楽の世界もその空間に入り込んでもらえれば良いのです。

私のアートも私の思う絵・アートの夢空間へ入り込んでもらえる

事が一番の喜びだと思ってます。

はっきり言って私の絵に、将来価値があるとかなんて事は全く

考えないほうがいいです、価値が出るか出ないかは歴史と周りと

肩書きが決めるのであって、残念ながら私のアートにはそんな

ものはありません。

私のアートを見てくれる方が心の旅をしてくれるかが大切な事なのです。

心の癒し、心の安心感、リラックス、夢、憧れ、希望等を感じて

もらえる事がよいのです。

もちろん、人それぞれ見方は違いますが、少なくともわたしは

そんな、夢空間を旅してもらえる人に見てもらいたいと思って

います。

私の絵の中で、サンライズオーシャンを購入してくれた28歳の

男性の方で

「野倉さんのこの海を見ているとなぜか勇気が沸いてきましてね」

と言う、感想をもらった時は非常にうれしかったです、彼は

ミュージシャンを目指していると言ってました。

そんな彼の夢に応援できるような事ができて大変うれしく

思います。(左上のアートがサンライズオーシャンです)


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posted by 夢の旅人 at 14:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢空間への旅

NOKURAアートを描く理由

私がNOKURAアートとして、風景画スペースアートを描き

ますが、NOKURAアートを描く最大の理由は、ぶっちゃけ、

収入を得る事です、歴史に残るような偉大な芸術家をめざして

いるわけでは当然ありません、死んでから儲かっても嬉しく

ありません、と言うのが本音です。

しかし、一つの商品としてでなく一つのアートとしてお客様に

喜んでもらえる作品を提供したいと思って描いております。

ミュージシャンが売れる曲を作ったり、漫画家が売れる漫画を

書いたり、小説家が売れる小説を書いたりするのと同じです。

また、おいしい饅頭をお客さんに提供して喜んでもらえれば嬉しい

お饅頭屋さんと同じです。

これは、芸術作品だと言って芸術を追い求める事も必要ですが

それを追い求め過ぎると家族が生活出来なくなります。

やはり仕事としては、とくに岐阜と言う地方の中に居るからには

絵画、イラストに関して依頼があれば、一応何でも描いています。

そのせいと言っていいのかその甲斐があってと言っていいのか何でも

描く、何でも屋になってしまいましたよ^^;

実は何でも描かないと仕事としてなりたたない所も地域がらありますが。

ちょっと、夢の旅ではなく、現実的な話になってしまいましたが

まっ、そんな現実と言う土台の中から私なりにNOKURAアートとしての

こだわりを持って完成度を高めながらちょっとした芸術性も求めて

描いています。

NOKURAアートは収入を得るためが第一ではありますが、

ちょっとカッコつけさせてもらえば、NOKURAアートによって私の夢空間

の旅が絵として表現できるという事です、そして絵を表現することで

夢空間を旅できると言う事です、そしてその夢空間を皆様にも旅してもらい

たいと思っております、わたしのNOKURAアートから音楽が聴こえて

くるように感じていただければ幸いに思います。



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posted by 夢の旅人 at 18:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢空間への旅

心癒してくれるドリームアート

心癒してくれると言って、心を癒すものは多くありますが、

やはり心の癒しと安らぎをもたらしてくれるのは、音楽ですね。

私は心癒してくれるアートを描こうとしていますが、

私が心癒すアートを描くためには心を癒してくれる音楽を聴いて

描いていますよ。

ついこの間、私の絵でどの絵が好きですか?と絵を購入してくれた

お客さんに聞いてみたら、イルカの絵が良いと言うんですね。

イルカですか・・・・、「わ〜っ!ラッセンみたい!」と、また

言われそうですが、イルカは水族館でしか見たことはありませんが

私の子供もイルカが好きでよく見に行きますが、やはり心癒され

ますね。

それから、こころ癒されるのは、大自然の芸術とも言うべき夕焼け

ですね、いろんな夕焼けの景色がありますが、大自然の芸術には

とてもかないません。

この大自然と音楽とアートが調和できれば最高の作品となります。

私のNOKURAアートで、心癒されるのならこんなに嬉しいことは

ありません。

心癒され、安らぎをもたらしてくれる、そんなアートを描きたいですね

それには自分自身も安らぎある心身をもたなくてはいけないようですね。



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posted by 夢の旅人 at 12:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢空間への旅

ファンタジーイラストの世界

ファンタジーイラストとは、ファンタジー

ファンタジックとは。

幻想、空想的なと言う意味で、私の描く夢空間の世界です。

現実的にある風景ではありますが、ちょっとファンタジー

なちょっとドリーム的な空間を描くようにしています。

現実の山や海に大きな土星なんてありえませんよね、

こんな色彩の風景なんてのもありえませんよね、

現実にある風景を全く別のものに変えてしまう」のではなく

風景、建物は生かしながら、ちょっとファンタジーな世界

にして描いてあります。

大きな海の向こうに太陽でなく、大きな輪をもった土星が

見えるなんてね、実際地上からも土星は見る事ができますが

そしてちびこいですが、天体望遠鏡をつかえば土星のリングも

見る事はできます。

しかしこんなおおきな土星はみえるはずはありません、見る

としたら土星の衛星へ行かなくては見る事はできません。

わたしは、よく車で走っていてこの風景の向こうに惑星が

見えたらとか、渦巻き銀河が見えたらとか、こんな風景が

こんな色になってこんな雲が浮かんでいたらどうかなんて

事を考えながら走っている時がありますが、

なぜか、そんな時は景色がそんな風に見えて来るんですよね。

これって白昼夢ですかね?^^;

ファンタジーの夢空間はそんな所からきてますが

あぶないですねえ(笑)。



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posted by 夢の旅人 at 17:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢空間への旅

スペースドリームアートとアニメ音楽

銀河鉄道999・キャプテンハーロック・クイーンエメラルダス

これらのアニメをみなさん知ってますか?

銀河鉄道999は知っている人はまだ多いでしょうね。

キャプテンハーロック
も知っている人はいますね、カラオケ

でもこの歌はありますが(私よく歌うんですよキャプテンハーロック^^;)

クイーンエメラルダス
を知っている人は銀河鉄道999とキャプテンハーロック

を知ってなおかつこれらのマニアの人が知っている松本零時さんの

キャラクターですね、女宇宙海賊クイーンエメラルダス、エルメスでは

ありません、エルメスはお嬢様、宇宙海賊のエメラルダスです。

ちなみにキャプテンハーロックも宇宙海賊です。

銀河鉄道999・キャプテンハーロック・クイーンエメラルダス

と松本零時さんのキャラクターを上げたからと言ってこれらの絵を

描いたわけではありませんが。

これらのキャラクターを元にして作られた音楽、当時LPレコードとして

発売されてましたが、クラシック音楽のようにオーケストラで作られた

組曲、シンフォニック音楽として作られていたのを知ってました?

アニメーション音楽でありながらアニメーション音楽だけではもったいない

くらいの雄大な宇宙の広がりを思わせるシンフォニック音楽です。

私、今でも絵を描くとに時々聞きます。

中でもとくに好きな曲はクイーンエメラルダスのシンフォニー音楽です。

静かなメロディーからだんだんと広がる宇宙のイメージがなんともいえない

ここちよい音楽なんですね。

二十数年前に描いたこのスペースアートは、この音楽を聴きながら

また、この音楽のイメージの様な世界を描いたと言ってもいいですね。

アニメのキャラクターとは関係なく音楽から湧き出てくるわたしなりの

宇宙のイメージを表現して描いたものです。

この絵を見ると今でも頭の中の夢空間にクイーンエメラルダスの組曲の

音楽が流れてきますね。

アニメ音楽でもアニメのキャラクターとか内容に関係なく一つの音楽として

素晴らしいものがありますよ。



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posted by 夢の旅人 at 11:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢空間への旅

宇宙への夢空間(スペースドリーム)

nokura1.JPGこんな所から・・・と言うのはこんな宇宙船からこんな

宇宙の風景を見てみたいと思って描いたのがこの

スペースアートですが、22〜23年ほど前に描いた作品です

バックの宇宙船はすべてありあわせのもので作った適当な

模型をモデルに描いております。

模型と言っても、天体望遠鏡のバランスウェイトの部分と

けん玉とピンポン玉をくっつけて写真を撮りそれを宇宙的に

したてて描いた今から見ればはっきり言って単純な宇宙線です。

そして宇宙船から宇宙を見ているセクシーな女性、実はこの女性

の着ているコスチュームは謎の円盤UFOに出てくるムーンベース

でのコスモルックという、ここではわたしエリス中尉のファンで

して、あのキュートな顔とセクシーなプロポーションにセクシー

なムーンベースのコスチュームです、それを私の絵にちょっぴり

プラスさせてもらいました。(そのスペースアートはこれです

これはB全版のサイズのイラストボードに描きましたが、描き終わって

しばらく腰痛になってしまった事を覚えてますよ。

これは宇宙への夢空間です、スペースドリームアートです

絵だとどこへでも旅ができますからね。


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posted by 夢の旅人 at 11:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢空間への旅

海の色はほんとう〜に水色だった!

ハワイモリディブ等の南国のリゾート地へ行った事のある人

ならわかると思いますが、海の色は本当に水色なのですねえ。

当たり前のようですが、あらためて実感しました、そして

感動もしましたよ。

小さいころから水は水色の絵の具でぬってましたが、水とは実際

は透明で色はないんですよね。

だから水色なんておかしいと思ってました、とくに日本で見る

海の色は少し鉛いろが混じった青い色にしか見えないんですよね。

だから、鮮やかないかにも絵に描いたような水色は作り物だと

思ってたんですが。

実際ハワイの海、それも快晴の時に見ると、本当に絵の具を

流し込んだようなエメラルドブルーという美しい水色に見える

のですね、わたし当たり前のような事に納得しておおいに

感動してしまいました。

本当に納得したエメラルドグリーンでしたねえ。

ですから、私も海の絵には透き通った美しいエメラルドグリーンの

色で表現しながら、私の心の夢空間を絵にしていこうと思ってます。



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posted by 夢の旅人 at 19:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢空間への旅

自然と音楽の調和による癒しのアート

心の癒し心の安らぎ、そんなアートを描いて行きたいと

思っています。

殺伐とした世の中にあって(それでも日本は平和な国なのですがね)

今、しを求めていろんなものが出回ってますね。

芳香だとか、ペット、音楽、インテリア等の癒し系グッズ。

わたしもその癒しのためになるアートを描けたらと思っています。

神秘な宇宙と雄大な海、美しい自然と歴史ある美しい建物との

調和、おなじみの建物でも、違った見方で風景を描く事で別の

夢空間を描くのが実に楽しいですね。

見た事のある風景を私なりの世界に描く絵で表現する夢空間を

創作する事が私のNOKURAアートです。



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posted by 夢の旅人 at 11:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢空間への旅

イルカの絵と夢空間

nokura7.jpgイルカの絵と言えば日本では誰でも知ってま

す、ハワイのマリンアートの

画家、クリスチャンラッセンですね。

(ちなみに左のイルカの絵は私の作です・すみません^^;)

金髪のサーファーでカッコいいですねえ、年齢も私とはあまりかわりませんが

私純日本人体形の短足でとってもラッセンには適いません(比べるでもないか^^;)。

実は私も海の絵を描くためにと、ハワイへ連れて行ってもらった事がありますが、

ハワイぐらいみなさんも行っている人多いですよね、自慢にはなりませんが(汗;)

現地のアートギャラリーの人にハワイ中を案内してもらいまわってきました。

ハワイにはイルカを描く画家は多くいます、そんな中で無名の私がイルカを描いても

ラッセンの2〜3番センジぐらいにしかなりませんが、イルカを描くと「あっラッセン

みたい」と言われるのが積の山ですし、ハワイにはすばらしいマリンアートを描く

画家はラッセン以外のも多くいます、ハワイではワイランドと言うマリンアートを

描く画家が有名でした、あちらではワイランドがラッセンよりも有名です。

個人的には私はワイランドよりもラッセンの方が好きですが。

国がらによって絵の好みは違うようですね。

なにしろ私はイルカは水族館でしか見た事がありません、ましてや

一緒に泳いだ事なんてありません、が・・・・しかし

イルカの絵を描いてみました、彼らがイルカの絵を描くのはわかるような

気がします、「ラッセンみたい〜!!」といわれてもかまいません、

再度イルカをモチーフにしてイルカの絵を描いて見たいと思っております

イルカは癒されます。

また、水族館へ行ってこよう!。

そしてNOKURAアートの夢空間としての作品にして行きたいと思っております。



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posted by 夢の旅人 at 12:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢空間への旅

夢空間のアートを描く

nokura3.jpg絵を描く時はいつも描く絵に合った音楽を聴いています。

夢空間が広がるようなファンタジーなイラスト、ファンタジック

なアートを描くようにしています。

また描く絵によって音楽も変えています、海の絵を描く時は海の

音楽を、たとえば私の描いた海のアートで、海と宇宙・土星を入れた

プラネットオーシャンは宇宙と海の音楽を聴きながら描いて

います。

ずっと前のNHKで放送していたプラネットオーシャンで流れていた

テーマミュージック、岩代太郎さんが作曲した音楽ですが

まさに私の描きたくなるような雄大な音楽、プラネットオブオーシャン

今でも聴きますが、雄大な海の情景を連想させてくれる音楽です。

おそらく岩代太郎さんが描く海のイメージとは違うとは思いますが

私なりの夢空間をアートとして描いたわけです、

良い音楽との出会いは良い絵画を描くための創造の世界を膨らませて

くれます。(左上の絵がプラネットオーシャンです)



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posted by 夢の旅人 at 12:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢空間への旅

風景画から音楽が聞こえて来る

風景画から音楽が出てくるわけではありませんが。

私の描く絵画(イラスト)、また、作品として描く絵画は、

音楽の聞こえて来るような絵・アートを描いています。

音楽を聴いていると色んな情景が浮かんできますよね。

それと同じで絵画をみていると、音楽の聴こえてくるような

絵(イラスト)を私は描いています。

ここち良い音楽を聴いていると風景が浮かんできませんか?

もちろん音楽にもよりますが、たとえばクラシック音楽

で、例えばホルストの惑星なんかも私は高校時代から好きな

曲のひとつですが、他に曲名をあげればきりがないので

ここでは上げませんが。

どんな曲でもいいんです、聴いているうちに目の前に宇宙

空間が広がったり、また自然の風景が広がったり。

私はそんな夢の中を旅するようなドリームアートを表現

したいと思っています。



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posted by 夢の旅人 at 01:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢空間への旅
アクリル、CGイラストで表現するファンタジックな夢空間を紹介